師匠と弟子

『メンター』師匠とどう関われば、結果に近づけるのか?

こんにちは!
shinnこと高浜真也です!

今回は

ビジネスの師匠メンターとのかかわり方

 

についてお話ししようと思います。

 

 

どういう風にかかわっていけば
結果が出やすいのか?

どうかかわれば、ひきあげてもらいやすくなるのか?

というポイントについて解説してきたいとおもいます!

 

今回は、

・僕が、メンターとのかかわりに意識している人
・僕がメンターとして、こう来てもらいたいという思い

という
2つの視点から、お話しします。

 

あなたがビジネスで結果を出すために
非常に重要なポイントとなる記事なので

ぜひ、最後まで読んでください!

 

メンターとかかわる


僕が意識しているのは

主体的に、能動的に行動する

というものです。

 

いくらメンターでも、
自分自身が何もしなければ、

アドバイスもしてくれません。
してもムダになりますからね。

 

「僕は思っていて、
これについて、どう思いますか?」

「こう考えているのですが、
どうしたらいいですか?」

自分から動くことが基本です。

 

それと、
盗むというのも意識しています。

盗むというのは、モノを取るということではありません笑

 

メンターが言葉にして、教えてくれることは
真似ることができますよね。

それ以外に、
メンターの特徴や、生活などを見て、
それを自分のものとして、実践してみるということです。

 

あとは
言うことをきく
これは当たり前ですよね。

 

メンターに寄せていくから、
結果が出るんです。

「それは違うだろ」
と言って、教えに背けば、
結果がどんどん遠ざかっていきます。

 

背かず、言うことは素直に聞きましょう。

 

メンターとして


次は、僕がメンターとして
思っていることをお話しします。

 

実際に、何千人とビジネスを教えているのですが、

やっぱり、
『主体的に、能動的に』活動してもらいたいです!

 

あと、
積極性がほしいです。
何事も、積極的に行動してもらいたいです。

 

せっかくコンサルを受けてくれたので
もっと質問してもらって
もっと関わっていただきたいです!

 

関わろうとする意志も、メンターとの関わりには重要です。

あなたからお願いして
せっかくコンサルを受けているのに、
まったく連絡しない。ではもったいないですからね。

 

「近くまで来ているので、ご飯いきませんか?」
みたいに
もっと積極的に、関わってもらいたいです!

 

関わることで、
僕も、いまあなたが何をしているのかわかって
アドバイスもしやすくなります。

 

あとは
期待値+αの行動の思考がほしいですね。

 

どういうことかと言うと

僕が「10やってくださいね」
といったことを

15とか、20やる。
と言うことです。

『主体的に、能動的に』
です!

 

いわれたこと以上のことをやれば
メンターも「おっ」ってなりますよね。

いわれたことをすべてこなしつつ、
かつ、プラスアルファで自分からも動く。

これは、かなり重要です。

 

 

さて、
メンターは、あなたに結果を出す方法を教えます。

無論、僕も全力でコンサルします!

 

なので、
僕から学んだことを、徹底的に
主体的に、能動的に行動に移してください!

そして、沢山質問していただきたいと思います!

 

それでは!今回はこの辺で。
最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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