違法?合法?

『違法じゃないの?』ブックメーカーが違法ではない理由を解説します!

こんにちは!
shinnこと、高浜真也です!

 

ブックメーカー投資。

勝率94%、月利約300%を誇る投資ですが、
ブックメーカーの本質はギャンブルです。

 

ここで疑問になるのが、

「ギャンブルって、違法じゃないの?」
というポイント。

日本でギャンブルは禁止ですからね。

 

じゃあブックメーカーも違法では?
と思ってしまうところですが、

大丈夫です。
ブックメーカーは違法ではありません!

この『ギャンブル』と『違法』の関係に不安を持ち、

ブックメーカー投資をためらっている人もいるかと思いますので、

今回は、
『ブックメーカーが違法ではない理由を解説します!』
ということで、

ブックメーカー投資が違法にならない理由をお話していきます!

 

最後まで読んでいただき、
安心してブックメーカー投資をスタートさせてください^^

 

日本でギャンブルは違法じゃないの?


日本の法律では
金銭授受のギャンブルを行うことは、基本的には禁止されていますよね。

 

パチンコ?
あれはうまいこと出来ているんです笑

パチンコは、「パチンコ台」と「景品交換」が別々になっているので、
全く問題ないわけです。

 

競馬なんかは、それに対応した法律があるのでOK。

どれもうまいこと出来ています。

 

さて、話を戻しましょう。

日本の法律は
『日本国内で、金銭授受のギャンブルを行うことは禁止』
されています。

日本でギャンブルをやると、アウトです。

 

ですが、
日本でもブックメーカーとかオンラインカジノをプレイしている人はたくさんいます。

そして、プレイしていても捕まることはありません

 

どういった仕組みなのでしょうか?

 

違法にならない理由


こんな図を作ってきました。

 

ブックメーカーが違法でない仕組み

 

上に書いたルートだと違法です。

ですが、
あなた自身が海外のカジノに行ってギャンブルをする分には何も問題ないんです

 

マカオ、シンガポールに行ってギャンブルをしている芸能人っていますよね。
なぜ彼らが捕まらないかと言うと、海外でプレイしているからです。

海外では、海外の法律が適応されるからですね。

 

そして、ブックメーカーの場合は

インターネットを通して、海外とつながるので

実際にあなたが海外でギャンブルをしているのと
変わらないんですね。

 

これは違法になりません

 

違法にならないというより、

ネットを通じて、海外のギャンブルをプレイすることに
対応している法律自体がないんです。

 

東京オリンピックの件で、
『カジノ法案』というのがありますね。

今は法律がありませんが、
ブックメーカーが法律で認められる日も、そのうち来るとおもいます。

 

【要注意】ブックメーカーでこれをやると違法になります。


ブックメーカーを日本でやっても違法にはならないのですが、
ブックメーカーで勝ったお金を日本の口座に送ってしまうと、違法になってしまいます

海外ですべてのやり取りを完結させないと違法になってしまいます。

 

必ず海外の口座を作って、そこでやりとりをしていきます。

そして、海外の口座から日本の口座に送金。
こうすれば違法にはなりません。

 

 

さて、
ブックメーカーはギャンブルですが
日本でやっても、違法にならない!というお話でした。

国内でギャンブルはダメですよ!!笑

 

必ず、海外に行くか
ネットを通じて、海外のギャンブルを楽しんでください^^

それでは!今回はこのへんで。
最後までご覧いただき、ありがとうございました^^

 

ーーーーー✄ーーーーー✄ーーーーー✄ーーーーー

ps.

shinnの投資コンサルについて

 

今回のお話はいかがだったでしょうか?

実は、
投資は今、人気急上昇中なんです。

 

「投資で稼ぎたい…」
とお考えのあなたへ。

 

僕、shinnこと高浜真也が、

投資を確実に成功させて、
今の生活を大きく変えて、幸せになる方法を

公式LINEにて、無料アドバイスしています。

 

質問などはこちらにメッセージしてもらえれば、
いつでもお答えいたします^^

 

友だち追加

 

では!
あなたのメッセージをお待ちしています!

関連記事

  1. 初心者

    『投資が失敗する原因はこれだ!』初心者が投資で失敗しないためのマインド…

  2. ブックメーカーのリスク

    『月利300%!?』常識破りの投資法、ブックメーカー投資を解説いたしま…

  3. アービトラージ

    『勝率99%?』ブックメーカーのアービトラージは本当に稼げるのか?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。