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【会社員だからできる!】副業で不動産投資を始めて、年収を500万円以上上げる方法

こんにちは!
shinnこと高浜真也です!

 

投資には様々な種類があります。

その中でも、『不動産投資
これは、最強の不労所得を構築することができる唯一の方法と言ってもいいでしょう。

 

ところで、
あなたは「不動産投資」と聞いてどんなイメージを思い浮かべますか?

おそらく

  • 「何千、何億という莫大なお金が必要」
  • 「金持ちしかできない投資」
  • 「サラリーマンには縁のない話」

という、
「お金がない会社員とは無縁の話…」
とは思っていませんか?

 

そんなことありません!

実は、
不動産投資は、会社員だからこそ始めることができる投資なのです!

むしろ、
会社員専用の不労所得構築法と言っても過言ではないでしょう。

何もしなくても、お金が入ってくる不動産投資、
始められるのなら、絶対始めてみたいものですよね!

莫大なお金が必要、金持ちにしかできないのが不動産投資、

もし、このページに訪問してくれたあなたが『会社員』なら、
きっと、革命がおこりますよ!

 

 

このページでは、
不動産投資の解説と、会社員だからこそできる理由、

メリットやデメリットなど、不動産投資の入門について解説していきます。

ぜひ最後まで読んでいただき、
会社員なら、不動産投資にチャレンジしてみてください!

『不動産投資』とは?


不動産投資には2つの種類があります。

家賃収入を得る

簡単に説明すると、
「大家さんになりましょう!」ということです。

あなたがマンションやアパートなどの賃貸に住んでいるのなら、
どこかしらに、賃料を払っていますよね。

そのお金は、
不動産管理会社を通して(もしくは大家さんに直接)大家さんに届いています。

今度は、
お金を払う側ではなく、お金をもらう側になるというのが家賃収入です。

一般的な不動産投資のイメージは、
こちらの家賃収入を獲得する方が多いですね。

 

このページでは、こちらの家賃収入をメインにお話してきます。

売却益を得る

これは、
不動産を買っておいて、建物(土地)の価値が上がった時に建物を売却して、

購入金額と売却金額の差額で利益を得るのがこちらです。

一回の売却で大きい利益を得ることができますが、
毎月の安定した不労所得にはなりません。

 

会社員こそ不動産投資ができる理由


僕が書いた会社員の副業ランキングでも、
不動産投資は見事一位になりました。

投資の世界で、不動産投資ほど安定しているものはありません。

その証拠に、
ほとんどの投資家が最終的なゴールにしているのは、不動産投資です。

そんな信頼性の高い不動産投資ですが、
これは、会社員であればすぐにでも始めることができます。

会社員は、社会的信用が高い!

まず、
不動産を購入するためには大きいお金が必要になります。

この「大きいお金」と聞くだけで、
「自分はただの会社員なのでムリ…」と思ってしまう人もいるのですが、

会社員の社会的信用を使うことで、
このお金の問題はすぐにクリアすることができます。

 

会社員の社会的信用は、あなたが勤めている会社の信用がそのままあなたの信用として判断されるので、
会社の信用が高ければ、その分あなたの社会的信用も高くなります。

不動産を買うときには、銀行から融資を受けてお金を確保するのですが、

この時、社会的信用が高い会社員だと、

銀行も「○○会社に勤めているのなら貸しても返済することができる」
と判断してくれて、

結果、大きい融資を受けることができます。

 不動産投資のメリット


まず、
不動産投資のメリットについてお話していきましょう。

メリット1 『時間がなくても取り組める!』

不動産投資は、
会社が忙しくてなかなか時間をとれない会社員の方でも取り組むことができます。

基本的に、
不動産投資であなたがやる作業は特にないんです。

物件購入時にはいろいろな手続きがありますが、

購入後は、物件の管理を管理会社にお任せしてしまうので、
やることと言えば、ちゃんと家賃が入ってきているのかをチェックすることくらいです。

不動産の数が増えても、作業量は変わりません。

なので、
時間がない会社員でも取り組むことができます。

メリット2 物件購入後は不労所得になる!

メリット1でお話した通り、
物件を購入した後は特にやることがないので、お金は不労所得として得ることができます。

僕も不動産を持っているので分かるのですが、
たまに届くレポートをチェックするだけです。

家賃収入を得ていて、もし売却益を獲得するために不動産を売るときでも、
これですら特にやることがありません。

ほとんどの作業は、管理会社があなたの代わりにやってくれます。

メリット3 安定した資産になる!

不動産投資は、非常に安定した資産を築きやすい投資です。

投資と言えば、
不動産投資以外にもFXや株、ビットコインなどもありますが、

あの市場は、毎日大きく変動していますよね。

この変動の大きさを、「ボラティリティ」と呼ぶのですが、
不動産投資は、ボラティリティが非常に小さいです。

例えば、
あなたが今住んでいる家の賃料が、明日いきなり2万3万と上がることは無いですよね。

つまりはそういうことで、

ボラティリティが小さい分、爆発的に資産を増やすということはできないのですが、

その代わりに、
不動産投資は安定性が非常に高い、固い資産となってくれます。

 

不動産投資のデメリット


会社員なら敷居が低い不動産投資ですが、デメリットもあります。

デメリット1 専門知識が多い。

まず、覚える知識が他の投資と比べると多くなります。

不動産投資も『投資』なので、

まず、投資の基礎知識は身に着ける必要がありますし、
そのうえで、不動産投資の専門的な知識を身に着けていきます。

難しいことも多少あるので、
ここはゆっくりでも大丈夫なので、始める方は少しづつ勉強していきましょう。

デメリット2 始められるのは、会社員に限られる。

例えば、

僕のように起業していて、自分の会社を持っていて会社員よりも年収が高かったとしても、
社会的信用が低いので、なかなか大きい融資を受けることができないんです。

クレジットカードの枠も、まだ会社員の方のほうが大きかったりもします。

なので、
僕はまだ大きい不動産を買うことができず、不動産投資では小さい利益しか出せていません。

先ほどもお話したように、
社会的信用の高い会社員の方でないと、不動産投資を始めるのは難しいです。

デメリット3 業者によっては、最悪の結果を招く可能性がある。

とにかく注意してもらいたいのがこれで、
業者はしっかりと見極めて選ばないと、不労所得どころか収入がマイナスになってしまいます。

この業者の見極めは簡単に出来てしまうのですが、

言葉巧みに言いくるめられてしまって、
ひどい物件を購入してしまわないように注意しましょう。

不動産投資で買う物件の種類


家賃収入を得る目的で買う物件の種類は4つあります。

『区分買い』

  • 新築ワンルームマンション
  • 中古ワンルームマンション

「区分買い」と言って、
建物を丸ごと買うのではなく、一部屋だけ買って家賃収入を得る方法です。

『一棟買い』

  • 新築一棟
  • 中古一棟

この2つは、区分買いの真逆で、
1棟を丸々買ってしまいます。

実は、
この中には「絶対にやってはいけない不動産の買い方」と言うのが混ざっています。

これはこういった公開の場ではお話することができないので、
ぼくの公式LINEに登録してくれた方だけにお教えすることができます。

なぜ絶対にやってはいけないのかと言うと、
単純に「大損する危険性が非常に高い」からです。

これ、
絶対に聞きに来てほしいと思っています。

 

【まとめ】会社員こそ、不動産投資!


さて、
今回は、不動産投資の解説と会社員だからこそできる理由、
メリットやデメリットなど、不動産投資の入門について解説してきました!

会社員だからこそ不動産投資ができる…
僕が会社員と言う道を捨てて、唯一後悔していることです。

不動産投資だけはじめて、
そのあとで起業した方がよかったのかもしれませんね笑

 

以外にも、
不動産投資は敷居が低く、会社員でも始めることができるとわかって頂けたら幸いです^^

 

もし不動産投資についてわからないことや聞きたいことがありましたら、

僕の公式LINEに来てください^^
直接お答えします!

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それでは!今回は不動産投資についてお話させていただきました!
最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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